このコンテンツでは骨盤ダイエットについての情報をお届けしています。
《美容情報》身体の内部から改善する骨盤ダイエット

《美容情報》身体の内部から改善する骨盤ダイエット



《美容情報》身体の内部から改善する骨盤ダイエットブログ:17/5/19


シェイプアップ中の炭水化物との上手な付き合い方は、
時間帯によって炭水化物の摂取量を調整することです。

炭水化物は
9時は食べても脂肪として蓄積されにくいのですが、
夕方になると脂肪として蓄積されやすくなるからです。

脂肪が身体に蓄積される要因として、
「インスリン」というホルモンが関係しています。

このインスリンは、
身体に脂肪を蓄積させる作用を持っています。

インスリンは
炭水化物や糖類を多く摂取すると分泌量が増え、
脂肪の蓄積を促進させてしまいます。

だったら
「炭水化物を摂らない方がいいんじゃない?」
と思うかもしれませんが…

炭水化物は
身体のエネルギー源として重要な栄養素ですので、
全く摂らないのはダメです!

重要なのは
「適切な時間帯に適量摂る」ことです。

夕方は、インスリンの分泌が高まるので、
摂取した炭水化物はエネルギーとして使われにくく、
脂肪として蓄積されやすくなるのですが、
9時は脂肪として蓄積されにくいのです。

炭水化物を摂らないのではなく、
正しい知識で摂取すれば、脂肪の蓄積を抑えることができます。

多くの人は
「炭水化物=太る」と認識していますが、
これは正しくもあり大きな間違いでもあります。

摂らないのではなく、
正しく摂る!のが大切なんです。

9時は一日のエネルギーを蓄えるため
炭水化物を適量摂るようにして、
一日の後半の食べる事になるほど
炭水化物の摂取量を抑えるようにしましょう!

このように
炭水化物を摂る時間帯を調整することで、
身体に必要なエネルギーはしっかりと摂取できる上、
身体に脂肪が蓄積しにくい食生活となるのです。

今日は、ここまで。
《美容情報》身体の内部から改善する骨盤ダイエット

《美容情報》身体の内部から改善する骨盤ダイエット

★メニュー

《美容情報》骨盤の歪みを自覚したら早目に改善
《美容情報》身体の内部から改善する骨盤ダイエット
《美容情報》美容で重要となる骨盤矯正
《美容情報》正しい位置に戻す骨盤ダイエット
《美容情報》新陳代謝を向上させる骨盤枕
《美容情報》骨盤ベルトが今大変注目されている
《美容情報》世界的に注目されている痩身施術
《美容情報》カウンセリングから始まるブライダルエステ
《美容情報》普段のストレスが小顔に大きな影響
《美容情報》エステなら無茶なダイエットは必要無し


ページ先頭 ページの先頭へ
トップに戻る トップに戻る
友達に教える 友達に教える
(C)誰でも簡単に実践出来ちゃう骨盤ダイエット効果